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沿革
万田発酵の沿革をご覧いただけます。

1961年(昭和36年)
松浦新吾郎が発酵の研究に着手

1984年(昭和59年)10月
万田株式会社設立
万田酵素の販売開始
1987年(昭和62年)6月
万田発酵株式会社設立
万田酵素の製造開発部門として分離独立し、生産体制を確立
1989年(平成元年)11月
本社工場新設
1991年(平成3年)3月
万田酵素の開発技術を応用し、植物用商品の発売を開始
1992年(平成4年)1月
「万田HI酵素」発売開始
1992年(平成4年)3月
「万田酵素金印」発売開始
1992年(平成4年)6月
財団法人日本健康・栄養食品協会(略称 JHNFA)認定取得
1997年(平成9年)1月
海外輸出事業開始
1999年(平成11年)11月
スキンケア事業開始
2002年(平成14年)10月
畜産事業開始
2002年(平成14年)12月
日本健康食品評価認証機構(FFF)よりJACT認証取得
(現:一般社団法人日本統合医療学会(IMJ)健康食品認定機構)
2003年(平成15年)11月
飲料タイプ商品発売
2005年(平成17年)5月
代表取締役社長に松浦良紀が就任
2007年(平成19年)
通信販売事業開始
2007年(平成19年)12月
財団法人日本健康・栄養食品協会健康補助食品GMP適合認定取得
2010年(平成22年)4月
新農場「万田びっくりファーム」オープン
2011年(平成23年)11月
絶対単品管理スタート
2012年(平成24年)5月
東京オフィスを業務拡大のため移転
2012年(平成24年)10月
大阪オフィスを業務拡大のため移転
2013年(平成25年)1月
新発酵棟(現:発酵制御棟)完成
2013年(平成25年)2月
ミャンマープロジェクト開始
2013年(平成25年)3月
万田株式会社の営業部門を会社分割により万田発酵株式会社に統合
2013年(平成25年)5月
認証機関SGSジャパンよりHACCP認定
2013年(平成25年)10月
コーポレートロゴマーク リニューアル
2014年(平成26年)
中央研究所(現:アグリ棟)設立
2014年(平成26年)12月
東京オフィスを業務拡大のため、大手町に移転
2015年(平成27年)11月
ミャンマーに現地法人設立
2016年(平成28年)7月
万田工場本館(現:HAKKOファクトリー)完成
2017年(平成29年)8月
「万田酵素 GINGER」「万田酵素 STANDARD」発売開始
2017年(平成29年)11月
HAKKOラボ 総合研究棟完成
2018年(平成30年)8月
HAKKOパークオープン
2018年(平成30年)9月
「万田酵素 MULBERRY」発売開始
2019年(平成31年)4月
万田31号が有機JAS資材評価協議会の認証のもと「有機JAS資材リスト」に登録
2019年(令和元年)7月
米国に現地法人設立
2019年(令和元年)10月
HAKKOラボ 植物研究棟完成